tomos + Obsidian + iPhone の組合せでのテキスト入力環境として、MOBO Keyboard 2を試してみた。確かにこれは良い!

無線でつながるし、コンパクト・軽量。打鍵感はMacBookに少し劣る程度で、文句なし。

しかし、使い込もうと思うといくつか不満が。キーを減らしたい。US配列にしたい。

折りたたみ式のUS配列キーボードを探そう!とまずは思ったけれど、よく考えたらiOS、iPad OSでは、かな英数切替が面倒なんだった。

独自キーアサインができないと、かな英数切り替えがツラい!ほかにもvim的に使いたいので、ESCはESC+半角、を送信してほしい、など。タイプ品質ももう少しほしいし。

ということで次に40%の無線キーボードを検討。しかし分割タイプが多い。MacBookへの尊師スタイルとして使いにくいので、キーボード2台持ちになる。これは困る。

非分割40%はとても数が少ない。あっても重い。愛機Atreusの無線版があると完璧なのだが、残念ながらない。半田付けすると選択肢が増えるが、やりたくない。

2〜3機種、候補までは出して考えあぐねていたところ、30%キーボードという手を思い付いた。なかなか手を出せなかった30%に挑戦するいい機会かもしれない。

というのが、イマココ。

寝ても覚めてもキーボードのことを考えている状態に突入してしまった。

困った熱病です……。